日焼け止めって何歳から必要?子供の場合毎日つける?落とし方も紹介

赤ちゃんと一緒にお出かけするようになると、今の時期気になるのが、そう!紫外線ですよね!

今回は、日焼け止めって何歳からつければいいのか、また、落とし方やつける頻度をご紹介したいと思います!

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日焼け止めって何歳から必要?

赤ちゃんの肌ってとってもデリケートですよね。

そんな赤ちゃんの肌を紫外線から守ってあげたいけど、日焼け止めって何歳から塗っていいのか気になるところだと思います。

日焼け止めを塗る年齢ですが、特に決まりはないものの、外に出る機会が多くなる生後3~4か月頃から塗ったほうがいいという先生が多いです。

ただ、赤ちゃんの肌はとても敏感なので、赤ちゃん用の日焼け止めでも湿疹がでたり、ちょっと荒れてしまう場合もあるかと思います。

その場合は、日焼け止めは塗らず、お医者さんに相談しましょうね^^

子供の日焼け止め 毎日塗らなきゃダメ?

子供の日焼け止めを塗る頻度ですが、外に出る時間や季節によります。

もっとも気を付けたほうがいい時期は3月~9月くらいなので、その時期の一番紫外線が強い時間、だいたい10時~14時くらいに外に出る場合はきちんと日焼け止めを塗ることをおすすめします。

また、バタバタしてしまって塗る時間がなかったりする場合もあるかと思います。

その場合は、出来るだけ日光に直接当たらないよう紫外線対策をしましょうね。

子供の日焼け止めの落とし方は?

外出から戻ってきたら、肌への負担を軽減させるためにも、出来るだけ早めに日焼け止めを落としてあげましょう。

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落とし方は、簡単です。

1.まず、ガーゼをお湯で浸して絞り赤ちゃんの顔や体を拭きます。

2.赤ちゃん用のボディソープか石鹸を泡立てて、日焼け止めを塗った個所を洗います。

3.ガーゼでふき取るように、泡を流しましょう。

4.最後にクリームやオイルで保湿をすることを忘れずに行いましょう^^

まとめ

赤ちゃんの肌に合わせて紫外線対策をしましょう。

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