仕事納めの退社時の挨拶例 一人一人に言う?帰省時職場へ土産の必要性

今年も残りわずかになりました!

皆さん、お仕事も今年一年お疲れ様でした!!

さて、もうすぐ正月休みに入るわけですが、皆さん、仕事納めの日職場の方々にきちんとご挨拶はされてますか??

今年一年の締めくくりなので、いつも通り

「お先失礼します~。」

では駄目ですよ~!

今日は、そんな挨拶の仕方などをご紹介したいと思います。

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仕事納めの退社時の挨拶の仕方

まだ、社会人になって間もない人にとっては、この仕事納めの挨拶はどこか緊張してしまうところですよね!

なんて言えばいいんだろう?と小難しく考えてしまう方もいるかもしれませんが、至ってシンプルです。

一番メジャーな挨拶は、
「今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。では、良いお年をお迎えください。」や

「お先に失礼します。今年一年ありがとうございました。よいお年をお迎えください。」

などになります。

簡単に言ってしまえば「今年お世話になりました。」と「よいお年をお迎えください。」を言うだけでOKという事です。

長ったらしく挨拶はしなくて大丈夫ですよ。

一つ注意するところをあげれば、「よいお年を」だけで終わりにする言い方です。
目上の人に使う場合は、、「お迎え下さい」と言葉を続けましょう。

笑顔で元気良く、その年の最後の業務を締めくくりましょうね!

仕事納めの挨拶は一人一人必要?

あなたが働いている会社の規模によりますが、社内人数が数十人程度の場合、全員である必要はありませんが、上司などには直接挨拶した方が「しっかりしてるなぁ」という印象を与えられると思います!

あとは、帰る時にいつも「お先失礼します。」等の挨拶をしていると思いますが、それに付け加えて先ほどご紹介した「今年一年ありがとうございました。よいお年をお迎えください。」を言えばいいと思いますよ!

帰り際に顔を合わせた場合、このような挨拶を交わしておくと良いでしょう。

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あとは、その職場の雰囲気もあると思いますので、最初は周りの様子を見てどのように皆が挨拶しているか見てみるというのも有りだと思います。

ドキドキすると思いますが、終わってしまえばすごくスッキリした年末が迎えられる事でしょう!

帰省時職場へお土産を買う必要は?

休み明けの手土産で悩みますよね。

気持ちの問題ですから渡しても渡さなくてもいいと思いますが、最初の年は買っていった方が好印象です。

帰省は年に何回かする人もいると思いますので、毎回は必要ないかなと思います!

帰省場所は毎回同じ場所なので、お土産選びも大変ですしね~。

誰かに仕事を変わってもらって帰省したりする以外はお土産は必要ない場合も多いです!

なので、上記を参考に購入しましょう。

まとめ

今回ご紹介した案を参考に、スッキリした気持ちで今年を締めくくり、また来年もいい年にしたいですね!

皆さんもよいお年をお迎えくださいね。

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